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STUDIO TOKI のブログ

夏の旅行はどこに行く?今年も猛暑だけど水族館には行きたい

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テロップチームブログ担当「セラ」です。今年も猛暑が確定しているかのような暑い日が続いていますね。僕はもうヘロヘロになっています。先日はパキスタンが最高気温50℃を記録したという事で世界レベルで気温が上がっているんだなと実感しました。

そんな状況でも夏は来るわけで、皆さんは今年の夏はどう過ごされますか?

これだけ暑いのに外なんかいけるか!という人もいれば夏は毎年海外に行くよ!という人もいるかと思います。僕自身はいつも夏は仕事に追われる日々ですが、それでもいつもとは違う場所に遊びにいきたいと考えてはいます。

そして夏といえばやっぱり外せないのが「水族館」ですね。今回は気になる水族館を紹介させて頂きます。

水族館は一年中涼しさの象徴のような場所です。実際に行くと湿度やら動物の環境下によって蒸し暑い場合もありますが、行くだけで涼しい感じがしますね。

城崎マリンワールド

こちらは兵庫県にある水族館「城崎マリンワールド」。水族館以上、であることをテーマに作られた施設で、多くの水棲生物をただ展示させるだけではなく、様々なシチュエーションや展示方法、演出で楽しませるように仕組まれています。

特に注目すべきは360度の美しい映像と数百匹のブリによる特別水槽は圧巻の一言です。

またアジ釣りを体験することができるのもポイントとの一つで、釣り道具一切不要で施設釣ることができます。釣れた魚はてんぷらにしてもらえるので、おいしい味を楽しめるのもポイント。

城崎マリンワールド

城崎マリンワールド 水族館以上、であること。
城崎マリンワールドの公式WEBサイトです。アトラクション情報や施設情報、総合案内などのページがあります。

環境水族館アクアマリンふくしま

海の近くに位置する水族館の一つでこちらも人気の水族館です。海岸線に近いだけでなく大きな船まで停泊している場合もあるので迫力もあります。約800種類の生物を様々な展示方法で展示されています。その展示内容は非常に多彩で1日では十分に回り切れない…かもしれませんね。話題になる三角形の水槽はぜひとも観てみたい展示の一つです。

アクアマリンふくしま

「環境水族館」アクアマリンふくしま|福島県いわき市観光
東北最大級の楽しく学べる体験型水族館。潮目の海をテーマに800種を超える生物を展示。世界最大のタッチプール「蛇の目ビーチ」を併設した子ども体験館「アクアマリン えっぐ」では、釣り体験や炭火焼き体験など、ご家族・グループで楽しめるイベントを毎日開催しています。

生きているミュージアム ニフレル

大阪にある水族館ですが、水族館というよりもアートミュージアムに近い水族館。館内は展示方法が非常にこっており、単純に生物を観るだけではとどまらない多角的な閲覧をすることができます。

様々なエリアにわかれており、それぞれで何時間もとどまっていたいと思う事間違いなしです!

生きているミュージアム ニフレル

生きているミュージアム ニフレル
大阪の万博公園で会える「生きているミュージアム ニフレル」。

まとめ

暑い夏ほどかがやく水族館。今年はいつも行く水族館ではなく、少し足を延ばしてみてはいかがでしょうか?

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