スタジオブログ木曜日担当のイベントチームです!
最近、AIを活用してアプリ制作に挑戦してみました。
少し前までは、アプリを作るにはプログラミングを何年も勉強しないといけないイメージがありましたが、今はAIの力を借りながら開発を進めることができます。
ということで今回は、
実際にAIを使ってアプリを作ってみて感じたことを共有していきます!
AIでアプリ制作ってどうやるの?
正直、最初はかなり難しいものだと思っていました。
しかし実際は、
「こんなアプリを作りたい」
「この画面にはこんな機能を入れたい」
という内容をAIに伝えることで、
コードを書いてもらったり、画面デザインの提案をしてもらったりできます。
もちろん全てが一発で完成するわけではありませんが、一人で調べながら進めるよりも圧倒的に早く開発を進められると感じました。
実際に作ってみて感じたこと
一番驚いたのは、
AIが想像以上に開発のサポートをしてくれることです。
エラーが出た時も、
原因を一緒に考えてくれたり、
修正方法を提案してくれたりします。
まるで隣に詳しいエンジニアがいるような感覚でした。
一方で、
「どんなアプリを作りたいのか」を自分自身が明確にしておくことも重要だと感じました。
AIは非常に優秀ですが、
方向性を決めるのは人間の役割なんだなと思いました。
AIを活用したアプリ制作の可能性
今回作ってみて感じたのは、
アイデアを形にするハードルが大きく下がっているということです。
今までは思いついても実現できなかったものが、
AIを活用することで形にできる時代になってきています。
イベントや展示会の企画でも、
参加者向けのアプリや診断コンテンツなど、様々な可能性が広がっていきそうです。
今後もAIを活用しながら、
新しい体験づくりに挑戦していきたいと思います。
まとめ
AIを使ったアプリ制作は、
想像していたよりもずっと身近なものでした。
もちろん学ぶことはたくさんありますが、
アイデアを形にするスピードは確実に上がっています。
これからも新しい技術を積極的に取り入れながら、面白い体験やサービスを作っていきたいと思います!
皆さんも気になることがあれば、
ぜひAIを活用して挑戦してみてください!


