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STUDIO TOKI のブログ

走らなくても最高に楽しい!ぎふ清流ハーフマラソン2026の歩き方

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こんにちは。サポート・スタッフチームのETです。
前回「ぎふ清流ハーフマラソン2026」のエイド予想に関して書かせていただきましたがいよいよ今週末4月26日が大会本番です!
私はランナーとして出走しますが、実はこの大会、「走らない人」にとっても最高に楽しいイベントだってご存知でしたか?
今回は、応援に来る家族や友人、地元の皆さんも楽しめるポイント3選をご紹介します!

岐阜の「食」が集結!

スタートとゴールになっているメイン会場の岐阜メモリアルセンターは、当日巨大なエンターテインメント空間に変わります!
で愛ドームでは「マラソンEXPO」と称して岐阜の特産品販売や、最新のスポーツギアが並びます!活気がたっぷりで見ているだけでワクワクしますね。
サンサンデッキでは「楽市楽座」という岐阜グルメがズラリと並ぶエリア。ランナーが走っている間、応援の皆さんはここで美味しいものを食べながら待つのが通の楽しみ方です!

親子で夢中になれる体験ブース!

「子供連れだとマラソン応援は飽きちゃうかも…」という心配は全く無用です!
芝生広場では「体験ブース」が充実していて、スポーツ体験やワークショップなど、お子様が主役になって楽しめる体験がたくさん用意されています。
岐阜を拠点している「FC岐阜」や「岐阜スゥープス」などのスポーツチームも出展しているので、もしかしたら選手の方と一緒にブース体験が出来るかもしれません!

サンプラザ中野くんと「ランナー」を大合唱!

大会を象徴する、最も熱い瞬間がこれです!
選手達が走り終わった後に爆風スランプのサンプラザ中野くん、パッパラー河合さんが登場し、名曲「ランナー」を披露してくれます。
そしてその場にいるみんなが一体となって「ランナー」を大合唱!
走った人も走ってない人も気持ちが一つになる瞬間ですね。

いかがでしたでしょうか?
「マラソン大会=走る人のためのもの」というイメージが少し変わって見えるのが、この「ぎふ清流ハーフマラソン」の魅力の1つです。
サンプラザ中野くんの歌声に痺れ、マラソンEXPOで岐阜の魅力に触れ、親子でブースを巡る。そんな「春の岐阜のお祭り」として、ぜひご家族や友人と遊びに来てください!

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